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OEM

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OEM

OEMについて

日本国内におけるOEMの問題点

・日本国内の容器(ポンプ)などの生産が追いつかず容器納入までに半年待ちという状況。

・製造本数が3000本からと多くサンプルでのテスト販売・製造が出来ない。

・化粧品製造工場も空いておらず、バルク(原料)製造や充填の時間と費用がかかる。

・製品企画から製造までを一貫して出来る会社が少なく、用途での発注が必要。

・製造は製造のみの会社であるため、商品の販売に関する情報の提供が出来ない。

・海外(中国)などの販売想定していない為、海外での処方設計が出来ない。

CocoageでOEMをした場合

・多くのOEMの取引実績や、多数の容器メーカーとの提携で、容器の納品は最短1ヶ月で可能。

・多くのOEMの取引実績や、多数の容器屋との提携で、製造本数500本から可能。

・自社を含め他社との提携や、他OEMとのバルク共有をすることで製造時間と費用の短縮が可能。

・グループ会社を多数保有しているため、デザイン企画から製造までを一貫して管理できる。

・サロン運営の実績や中国における販売実績もあるため、販売協力が可能。

・海外(中国)での製造実績があり、CFDAを考えた処方が可能。

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